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【124】 題名:お礼のメール ヤコブソン神経痛
相談者:匿名希望 年齢:0 性別:女性 地域:北海道 2010/11/13 (土)18:47:39
前略

26年前から苦しんでいた症状がどのようなものなのか
今日やっと分かりました。
嬉しくてメールいたします。

寝ていても突然の耳の奥の激痛で起きてしまいます。
どのようなな痛みかといいますと。

糸電話のように鼓膜に糸を付けて引っ張ってビンッと離したような…
痛みは長くても30分位です。
今日も痛みで目覚めました。
たまさかインターネットで検索したところこちらの掲示板で
ピッタリの症状をみつけることができました。
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
であることがわかりました。
あまりにもピッタリの症状です。間違いありません・。






どこの病院にいっても原因不明でした。
診断はつきませんでした。

三叉神経痛とかヘルペスなどと診断されてました。
が治療はまったく無効であったので
「ちがう病気」と考えるようになりました。


インターネットで検索したところこちらの掲示板で
ピッタリの症状をみつけることができました。
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」


本当に嬉しいです

有難う御座いました。




Saturday, November 13, 2010 8:05 AM








     
この相談への個別リンクは 
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_N.php?s_no=124  
です。







宜しかったです。
日本の医師は基本的には勤務医です。
「欧米」とりわけ[合衆国(USA)」では
研修医が終了したらすべからく「独立」です。
日本でいう開業医です。けれども「御自分」の医療施設を
もつ必用はなく全米のどの医療施設でも「依頼されれば診療」を
することができるようになります。

[合衆国(USA)」の研修期間は日本よりもはるかに長く
8年間です(正確には10年間)。
研修医の期間が終わり「初めてロングコート」=「日本の医師の長い白衣」
を着用する「資格」を得ます。
その間は「ベンケーシースタイル」で
2日に1回(日)の当直が「8年間」続きます。
当直のある「8年間」は当直のある間は「眠ることはできません」。

伝えたいことは「[合衆国(USA)」は医師の研修はきわめて
厳しい」しまた研修医はそれに「耐えます」。
それは「年期があければ」優秀な医師であれば
患者さんからの依頼は多くなるし。
逆ならば「専門医」として食べていくことはできません。

なにがいいたいかというと。
本邦の「医療レベル」では
「患者さん」に接して「学ぶ」期間は大変短く
「「臨床医学」の勉強は患者さんに触れることのない
「医学生」の間だけということに
なってしまう。
そして現実的に「生身の患者さん」にふれて
診療をおこなうようになると「勉強するひま」
はありませんから。

「患者さんを治す」ということを「全く知らないまま一生」を
おえる臨床医師もいるかもしれません。






++++++++++++++++++++++

御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

典型的な「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
ですね。

もう相談掲示板で同じ「症状・症候」のかたの御回答を
お読みとは思います。

再度簡単にご説明致します。

けれども「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
の「本当に氷山の一角」くらいしか相談掲示板では
御回答することはできません。

「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」と
「診断名」がついてもだめで。

「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」の
患者さんの「治療戦略」をたてて治療をして
治してさしあげるのが「専門医」です。

しっかり治されるためには。「機能性末梢神経障害」にお強い
「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生
を御受診されるのが宜しいと考えます。

但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」
でも「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっしゃいます。

全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。

このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

下記に順を追って御回答致します。


++++++++++++++++++++++













#1
##1
「前略

26年前から苦しんでいた症状がどのようなものなのか
今日やっと分かりました。
嬉しくてメールいたします。

寝ていても突然の耳の奥の激痛で起きてしまいます。
どのようなな痛みかといいますと。

糸電話のように鼓膜に糸を付けて引っ張ってビンッと離したような…
痛みは長くても30分位です。
今日も痛みで目覚めました。
たまさかインターネットで検索したところこちらの掲示板で
ピッタリの症状をみつけることができました。
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
であることがわかりました。
あまりにもピッタリの症状です。間違いありません・。






どこの病院にいっても原因不明でした。
診断はつきませんでした。

三叉神経痛とかヘルペスなどと診断されてました。
が治療はまったく無効であったので
「ちがう病気」と考えるようになりました。


インターネットで検索したところこちらの掲示板で
ピッタリの症状をみつけることができました。
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」


本当に嬉しいです

有難う御座いました。




Saturday, November 13, 2010 8:05 AM」
との事です。








#2
##1
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」とは。

##2
耳と「ユースタキイ管」に限局した神経痛の「症状・症候」の
「病態概念」の「名称」です。

##3
「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=
「tympanic nerve:鼓室神経」とと呼称する「舌咽神経の末梢神経1分枝」
であり「鼓室」=「中耳のこと」と「外耳道」の感覚を司るのですが。

##4
この「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=
「tympanic nerve:鼓室神経」が
分布する領域の。

##5
「外受容器性疼痛」が
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」です。

##6
因みに「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=
「tympanic nerve:鼓室神経」の源流の舌咽神経は
ビールを「飲み」+「苦味を味わう」というまさに
ビールを飲むためにあるような「12対」の「脳神経」の「9番目」
で御座います。







#3
##1
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
とは
「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=「tympanic nerve:鼓室神経」
という「舌咽神経痛:glossopharyngeal neuralhia」の「末梢」の「1枝」
の「痛み」なのです。

##2
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は
「舌咽神経痛:glossopharyngeal neuralhia」と間違われるから
念のため御留意下さい。

##3
「ユウースタキー管」から外耳に「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
の「症状・症候」は波及いたします。

##4
多くは「耳の穴をおおう・動作」+「外耳道を圧迫する状態」にて
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は誘発されます。

##5
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」と
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
を併せ持つ患者さんは多いものです。







#4
##1
「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=
「tympanic nerve:鼓室神経」とと呼称する「舌咽神経:glossopharyngeal nerve」
の「有名な枝」のことです。

##2
この鼓室というのは「中耳」のことですから
俗にいう「中耳炎」の痛みと同じ「「疼痛」の「症状・症候」」が
耳鼻の奥の「痛み」として発生して。
=>##3

##3
「中耳」から「外耳道」へと波及することもあります。
これが
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」。

##4
どなたも「中耳」を「意識」のある「昼間」に圧迫することは
ありえません。
だから多くは「夜間就眠中」になんらかの理由で「圧迫」して
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」を
「夜間就眠中」に知らないうちに誘発していることになります。

##5
それでは「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
は就眠中にどのようにして「誘発」されるのでしょうか。
=>#5








#5
##1
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」の
患者さんの中には「昼間帯」になるかたもいます。

##2
昼間に「片耳」で「安価なイヤフオン」で「音量をあげて」
音楽などをきかれているうちに「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
をおこされてしまうかたがいます。

##3
ちなみに
この場合「両側」のイヤフオンあるいはヘッドフオンでおこされるかたは
きわめて少ないのです。
また高価な「ヘッドフオン」や「イヤフオン」でなられるかたも
多くはありません。

##4
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
は就眠中にどのようにして「誘発」されるのでしょうか。

##5
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」の患者さんは
多くは「肩こり・頸こり・背中こり」をもたれていて辛いので
右下で「だきまくら」のようにお布団をだかれて「低いまくら」(しかできないので)
右耳を圧迫されていることが多いのです。
(この逆であることもあります)

##6
そして耳痛=「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
を起こしてしまうということになります。

##7
耳痛=「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
を起こして
「覚醒」してしまうということになります。







#6
##1
「26年前から苦しんでいた症状がどのようなものなのか
今日やっと分かりました。
嬉しくてメールいたします。

寝ていても突然の耳の奥の激痛で起きてしまいます。
どのようなな痛みかといいますと。

糸電話のように鼓膜に糸を付けて引っ張ってビンッと離したような…
痛みは長くても30分位です。
今日も痛みで目覚めました。」
との事です。


##2
「寝ていても突然の耳の奥の激痛で起きてしまいます。」
という「エピソード」は
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」に特有のもの
です。


##3
御相談者の御相談内容要旨御記載は
非常に「的を射られた」御表現をされています。
=>##4

##4
「糸電話のように鼓膜に糸を付けて引っ張ってビンッと離したような…
痛みは長くても30分位です。
今日も痛みで目覚めました。」

##5
「糸電話のように鼓膜に糸を付けて引っ張ってビンッと離した」

「糸電話のように鼓膜に糸を付けて引っ張って」が就眠中の「圧迫感」「違和感や痛み・」
です。
「ビンッと離した」が覚醒時におこあがられた「圧迫感」「違和感や痛み・」
です。

##6
患者さんに「御自覚」はないことが多いですが
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」の
いたみは「はって」「ひっぱられて」「こわばって」+「はじけたいたみ」
の「二相性」をとります。

##7
「「ヤコブソン神経(Jacobson’s neve)」=
「tympanic nerve:鼓室神経」とと呼称する「舌咽神経:glossopharyngeal nerve」
の「有名な枝」
は「細いがゆえに」このとうな反応をとります。







#7
##1
「耳鼻の奥から外耳道」がさらに進み耳介の違和感まで
伴われるかたもいます。

##2
#6・##6
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」の
いたみは「はって」「ひっぱられて」「こわばって」+「はじけたいたみ」
の「二相性」をとります。

##3
「「はって」「ひっぱられて」「こわばって」」といった「はり感」
のみのかたもいます。





#8
##1
「「前略

26年前から苦しんでいた症状がどのようなものなのか
今日やっと分かりました。
嬉しくてメールいたします。」
との事です。

##2
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」は
「Greenfield Sluder:グリーンフイールド・スルーダー」「Sluder:1908」
により報告された
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
ともよく合併到します。


##3
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」の患者さん
のお辛い状態であることは。
「いたいのもさながら」
=>##4

##4
「26年前から苦しんでいた症状」と仰られるように
「「診断」をつけてもらえない」

##5
そして
「なおしてもらえない」
という「苦しみ」も「ひとしお」でいらっしゃいます。










#9
##1
「どこの病院にいっても原因不明でした。
診断はつきませんでした。

三叉神経痛とかヘルペスなどと診断されてました。
が治療はまったく無効であったので
「ちがう病気」と考えるようになりました。


インターネットで検索したところこちらの掲示板で
ピッタリの症状をみつけることができました。
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
との事です。



##2
「「どこの病院にいっても原因不明でした。
診断はつきませんでした。

三叉神経痛とかヘルペスなどと診断されてました。
が治療はまったく無効であったので
「ちがう病気」と考えるようになりました。」

「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」
の患者さんの「履歴」あるいは「御既往」
の典型的なものです。

##3
御相談者の御相談内容要旨御記載から
「三叉神経痛とかヘルペスなどと診断されてました。」
が間違いであるのは明らかです。

##4
「テグレトール:tegretol=carbamazepine:カルバマゼピン」
など「御投与」されても
効果のあるはずがあえいません。

##5
「御受け持ちの先生方」も一生懸命でいらっしゃることがよくわかります。

##6
けれども
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
です。







#10
##1
御相談者には「肩こり・頸こり・背中こり」がありませんか。

##2
もしも御相談者に元来より。「肩こり・頸こり・背中こり」」がお強い様であれば。
この「症状・症候」は
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
ということになります。

##3
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の患者さんは「のど」=「上気道:じょうきどう」の
口腔内細菌感染・或いは「上気道感染」(「咽頭炎」・「喉頭炎」・「副鼻腔炎」など)」
の「反復性上気道感染」を
おこされます。

##4
また「甲状腺機能低下症」などの「甲状腺」の
「異常所見」をともなうことが多く
より「病態把握」が「つかなくなる」こちが多いものです。




#11
##1
しっかり治されるためには。「機能性末梢神経障害」にお強い
「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生
を御受診されるのが宜しいと考えます。

##2
但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」でも
「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっしゃいます。

##3
全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。

##4
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

##5
「治療戦略」ですが。
「筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服、
外用薬も用いて場合により神経ブロックを施行」
致します。
(「神経ブロック」といっても
「星状神経節ブロック(SGB)」は全く「効果」がありません)

##6
「神経ブロック」といっても「星状神経節ブロック(SGB)」
は全く「効果」がありません。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。











#12結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
「インターネットで検索したところこちらの掲示板で
ピッタリの症状をみつけることができました。
「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」


本当に嬉しいです

有難う御座いました。」
との事です。

##3
本当に宜しかったです。

##4
はやめに治されておいたほうが宜しいです。

##5
上記御解答致しました。
何卒にお大事にされてお健やかにされてくださいませ。










「ヤコブソン神経痛(Jacobson’s neuralgia)」+
「スルーダー神経痛:Sluder's neuralgia」+
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
につきましては。

おやくにたつ「過去の御相談と御回答」として。

山本クリニックの旧脳神経外科・神経内科相談掲示板
2003/7/23-2009/02/25
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.html
の「過去の御相談と御回答」から
1・
現在、舌咽神経痛で苦しんでます。
[2] [2008年12月 7日 18時13分40秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/551249041528539.html

2・
「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」特集10
[2] [2008年 5月17日 20時37分32秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/61066769792615.html


3・
2年前におたふく。そのころから左頬一部に違和感があります。
[2] [2007年 5月13日 15時39分23秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/960068299275921.html

4・
耳の奥が(鼓膜でなく、耳の中じゃありません。)頭痛のように
[2] [2007年 3月10日 19時41分50秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/716608698320673.html

5・
締め付けられるような頭痛と悪心・嘔吐。右耳がボワーンとし肩こり・眼の奥の痛み
[2] [2007年 2月19日 18時45分52秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0419361580434305.html

6・
5-6年前から左耳の耳介の奥(鼓膜でもない耳の奥)に痛み
[2] [2006年10月 8日 15時 3分52秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/979457268797891.html

7・
三叉神経痛かスルーダーか?
[2] [2006年 3月26日 15時11分16秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/880381492273049.html

8・
右耳の裏の膨らみ
[2] [2006年 3月26日 13時43分57秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0180561275492472.html

9・
右後頭部の耳の後ろ辺りが痛い
[2] [2006年 3月24日 18時27分 7秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/131684972512634.html

10・
おでこから後頭部の痛みで帯状疱疹?三叉神経痛?
[2] [2006年 1月18日 18時35分45秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0523978069695694.html

11・
右耳の下が異様にパンパンに腫れておりました。
[2] [2006年 1月 7日 19時53分 3秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0717045563078536.html

12・
三叉神経痛?
[2] [2005年 8月29日 19時 0分44秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/36706774759023.html



























Sunday, November 14, 2010 14:58 PM













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です。
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