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【111】 題名:足底部の痺れで足の裏に小石を踏むようです
相談者:しびれ 年齢:52 性別:女性 地域:栃木県 2009/11/01 (日)18:00:12
山本先生はじめまして。

52歳の女です。

3週間ほど以前より左右対称で両足裏の痺れが強く
歩いていると砂の上を素足で歩いているようです。

休んだり睡眠中は足指、裏に硬いものが張り付いた感じです。
痛みも多少あります。

両手のひらはほてったような感じです。

最初は少しふらつく程度で買い物も平気でしたが。

最近は痺れも強く,
歩くと疲れるので運動不足気味です。

筋力も多少落ちてますがそれほど弱ってはいません。

内科、神経内科、整形外科でMRI等検査の結果は
糖尿、脳梗塞、頚椎系統の原因は見当らないので異常なしです。

神経伝達速度検査の結果では両手は問題ない。
右足は少し遅いけれども
ギランバレー症候群を疑わせるような波形ではないそうです。

参考になるか分かりませんが
痺れが発生した前日首を強く指圧を受けた事実があります。

この程度で原因が特定できますでしょうか。

このまま放置して大丈夫なのでしょうか
(痺れというものは回復するのでしょうか)。

早期に手当てして痺れを緩和できればと思うのです。
如何なものでしょうか。

診察が可能であれば是非とも出向かせていただきたいと思います。

山本先生以外には私の症状は無理のような気が致します。

ご多忙中誠に申し訳ございません。
何卒によろしくお願いいたします。





この御相談のURLは
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_N.php?s_no=111
です。
     
「御回答」到します。
この記事のURLは下記になります。↓
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_N.php?s_no=111

山本クリニック世田谷 山本博昭(脳神経外科専門医)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html

まず「御回答」の要旨を最初に御記載致します。
それから
わかりやすく御説明を到します。


------------------------------
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読させて頂きました。

典型的な
「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)=
「Roth−Bernhartd症候群:ロス・ベルンハルト症候群」=
「meralgia paraesthetica(メラルギア・パレステチカ)」=
「外側大腿皮神経ニューロパチー」の
「症状・症候」であると考えます。

高齢者になると足底部に
「「米粒」を踏んだような。」「小さな砂利を踏んでいるような
「症状・症候」」
に至り場合により
「疼痛性歩行障害」に到る事もあります。

「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)
そのものは
性別をとわず御年齢を問わず出現致します。

けれども
「足底部」の「感覚障害・知覚障害」で
「「米粒」を踏んだような。」
「小さな砂利を踏んでいるような「症状・症候」」感覚が
発生するのは「60台の男性」が最も多いものです。

高齢に到るほど難治性になります。

「ペインクリニック」の
治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服、
外用薬も用いて場合により「神経ブロック」・「神経根ブロック」
で「治療戦略」をとります。

実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」でございます。


------------------------------




Guillain-Barre syndrome:GBS:ギランバレ症候群
・・との「キーワード」がありました。

Guillain-Barre syndrome:GBS:ギランバレ症候群
について簡単にご説明致します。
ただしこれは「悪い意味での教科書的」な
「御記載」になりますから。
この点については肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。


「欧米」圏内に
「誤診・com:wrongdiagonosis/com」
http://www.wrongdiagnosis.com/index.html
というwebサイトがあります。
(この「誤診ドットコム」で一番多い診断名の
ひとつがGuillain-Barre syndrome:GBS:ギランバレ症候群
です)

------------------------------
Guillain-Barre syndrome:GBS:ギランバレ症候群は

病名はacute inflammatory demyelinating polyneuropathy (AIDP)と
も呼称致します。
1859年にフランス人医師Jean Landry*によって、
最初の報告がなされました。

日本で報道でよく使われるGuillain-Barré syndrome (GBS) の
通称は1916年にこの疾患の政府軍人を報告した
医師ギラン (Guillain) ・バレー (Barre;) に由来するものです。
Guillain-Barre syndrome:GBS:ギランバレ症候群は。
ギラン (Guillain) および・バレー (Barre;)が発見したものでは
ないのです。


因みに「バレー (Barre;)」は大変に高名で優秀な
「神経内科専門医」です。
またJean Landry*も大変に高名で優秀な
「神経内科専門医」です。


Landry: Jean B.O., French physician,
1826-1865.
Landry paralysis,
Landry syndrome,
Landry-Guillain-Barré syndrome


他に、海外では国により
acute inflammatory demyelinating polyneuropathy(AIDP)
acute idiopathic polyradiculoneuritis(AIP)
acute idiopathic polyneuritis(AIP)
French Polio(仏ポリオ)
Landry's ascending paralysis(ランドリー下行性マヒ)
Landry Guillain Barre syndrome(ランドリー・ギラン・バレー症候群)
などの様々な名称で呼ばれている。


稀な疾患であり、年間の発病率は10万人当たり1〜2人程度とされる。

Guillain-Barre syndromeはすべての年齢で発症しえます。
運動神経麻痺優位の炎症性脱髄性多発ニュロパチーと定義されます。

「症状・症候」に関しては
「診断基準(NINCDS、1978祖父江改変)」を要約すると下記のように
なります。
------------------------------

3分の2の事例では
上気道感染症の症状(喉の痛み,咳)や消化器症状の既往があります。
急性炎症性脱髄性多発根神経炎の型として「4分類」があります。
(a) 運動麻痺が優位であるもの(Guillain-Barre syndrome)
 
(b) 知覚障害が優位であるもの
 
(c) 自律神経障害が優位であるもの:洞性頻脈,不整脈,起立性低血圧,高血圧.
 
(d) 上記の混合型
     
教科書的な「症状・症候」
(1) 急性,対称性の四肢麻痺と歩行困難.
       
筋力低下は,四肢の近位筋優位。
   
通常は下肢近位筋からはじまり上肢に進行する.
       
さらに進行すると呼吸筋,顔面筋,嚥下筋にまで麻痺が生ずることがある。

(2) 腱反射の低下・消失.
     
(c) 重症では呼吸筋麻痺,球麻痺を呈する.
     
(d) 眼球運動障害+小脳失調=フィッシャー症候群(抗GQ1b抗体の上昇)*
*「フィッシャー症候群、Miller Fisher syndrome:ミラー・フィッシャー症候群」
とも呼称されます。
         
経過
1 典型例: 1,2週間で症状が進行し,
3週間以内に進行が治まり,数カ月の程度でしだいに回復していきます。
         
         
確定的な原因は不明ですが
1 関連性が認められている感染症があります。
Campylobacter jujeni,(後述)
Cytomegalovirus,
Epstain-Barr virus,
Mycoplasma pneumonie,
HIV.

髄液検査所見 に「タンパク細胞解離現象(細胞増加のないタンパク上昇)」
という教科書的な「特徴」が記載されています。
髄液のタンパク細胞解離現象(細胞増加のないタンパク上昇)
早期には陰性の場合もある。
髄液のタンパク分画はIgG分画が増加(60〜70%)。



電気生理学的検査
1・
筋電図では神経原性変化
ユニット数の減少
除神経性電位
高振幅多相性ユニット
         
     
2・
末梢神経伝導検査
運動神経優位の神経伝導速度の低下

M波の終末潜時の延長
伝導ブロック
時間的分散F波の遅延
出現率の低下


因みに
Campylobacter jejuni
(カンピロバクター・ジェジュニ:(ラテン語読みでは
カンピロバクター(テル):イエユニ)
の先行感染 が指摘されることがあります。

抗GM1自己抗体陽性例は筋力低下が高度で予後不良ろもいわれ。
特に深部感覚障害が強いです。



Guillain-Barre syndrome:GBS:ギランバレ症候群
の 鑑別診断 としては。
 
急性間欠性ポルフィリン症 ・急性薬物中毒
重症筋無力症 ・周期性四肢麻痺 ・ボツリヌス中毒
などがよく挙げられるのですが
あくまでも「教科書的な記載」です。

Guillain-Barre syndrome:GBS:ギランバレ症候群
の鑑別診断すべき「病態」は「星の数」ほどあるはずです。
 
 
------------------------------


Guillain-Barre syndrome:GBS:ギランバレ症候群
につき
診断基準(NINCDS、1978祖父江改変)より要約。







「欧米」圏内に
「誤診・com:wrongdiagonosis/com」
http://www.wrongdiagnosis.com/index.html
というwebサイトがあります。
(この「誤診ドットコム」で一番多い診断名の
ひとつがGuillain-Barre syndrome:GBS:ギランバレ症候群
です)



------------------------------






さて御相談者は「肩こり・頸こり・背中こり」
を元来御持ではないでしょうか。


もしも御相談者に「肩こり・頸こり・背中こり」
が元来よりお強い様であれば。


御相談者の御相談内容要旨御記載からは
典型的な
「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)=
「Roth−Bernhartd症候群:ロス・ベルンハルト症候群」=
「meralgia paraesthetica(メラルギア・パレステチカ)」
の「症状・症候」で御座います。




実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」でございます。

「足底部」の「感覚障害・知覚障害」で
「「米粒」を踏んだような。」
「小さな砂利を踏んでいるような「症状・症候」」感覚が
発生するのは「60台の男性」が最も多いものです。

「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)
そのものは
性別をとわず御年齢を問わず出現致します。





この「症状・症候」は
「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)
のように考えます。

1895年Rothにより「meralgia paraesthetica」
と命名され
Bernhardtにより「外側大腿皮神経パレステジア」
と記載されました。

「知覚異常性大腿神経神経痛」
或はmeralgia paraesthetica(メラルギア・パレステチカ),
 Roth−Bernhartd症候群などと呼称されますが。

本邦ではまず通じません。

「知覚異常性大腿神経神経痛」
(本当は神経痛ではないのですが)
の特徴を下記に記載いたします。








この「腰痛・下肢痛」には特徴が御座います。


「腰痛」を伴い疼痛或は「しびれ感」は
まずは
「大腿外側」から発症するものです。

「膝関節痛」或いは
「更には下肢外側痛或は脹脛痛」として広がります。


この「しびれ感」は「ある朝」或は「就眠時」「就眠中」に
突如として出現することが多いものです。


けれども「運動神経麻痺」は全く伴いません。

「しびれ感」の特徴は
「弱い電気を感じられているビリビリする様な御自覚症状」
と考えます。

「下肢足」の「親指付け根」・「薬指の付け根」・
「踝の上」・「大腿」外側に「しびれ感」「症状・症候」が
あることが多いものです。

下肢「しびれ感」の場合「体重」をかけていると
消失或は著明に軽減致します。

「入浴にて浮力で体重負荷が無く」なると
「症状・症候」は軽減致します。

けれども「浴槽」からでた後に」急激に
「症状・症候」が増悪することが多いものです。

「いすに座ったり」して「体重負荷」が減じると「症状・症候」
は増悪して「足指先端」の「冷痛感」で「激痛」にばけることも
御座います。

下肢のみでなく上肢にもしびれのあることが多いものです。
如何でしょうか。


上肢の「しびれ感」の場合
「手指の親指・人指指(第1・第2指)か
小指・薬指(第4・第5指)」に
絵に書いたような「しびれ」が御座います。

更に上肢の場合
男性が腕時計を眺める上肢の部位にしびれ感があるのが
特徴で御座います


「下肢痛」で「御診断」が付かず苦労される患者さん
が「知覚異常性大腿神経神経痛」では後をたちません。


時として「疼痛性歩行障害」にすら至ります。


「機能性末梢神経障害」であり画像診断には「異常所見」
が得られないため正診断率の大変低い
「疼痛系の「症状・症候」」でございます。


「神経ブロック」或は「神経根ブロック」
或は「硬膜外ブロック」が著効致します。


「症状・症候」のレベルを間違えられて
「おしり=臀部直上」の「ブロック」を施行されることが
稀ならず御座います。


これらの
「経仙骨孔ブロック」或は
「硬膜外ブロック」の「仙骨ブロック」を施行されても
一向に良くなりません。







「緊張型頭痛」或は「「緊張型」及び「緊張型に伴う複合病態」」
の「延長線上あるいは同一線上にある病態」に
「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)
という「病態概念」が御座います。

「知覚異常性大腿神経神経痛」
(本当は神経痛ではないのですが)
の「症状・症候」は正診断率の大変低い
「疼痛系の「症状・症候」」でございます。


主役は外側大腿皮神経という有名神経であり
「第2,3腰神経前枝の後部」から発生する
「有名な神経」で御座います。


「末梢神経名称」でいけば
「外側大腿皮神経」が病態の主役であることが多いものです。


L2神経根といえば

陰部大腿神経

外側大腿皮神経

大腿神経

閉鎖神経の源流です。






「神経ブロック」では
「外側大腿皮神経ブロック」

或は
「神経根ブロック」では
「L2神経根神経根ブロック」が著効致します。

治療法ですが筋肉を柔らかくする即効性・持続性のお薬を内服、
外用薬も用いて場合により神経ブロックを施行いたします。
(「神経ブロック」といっても
「星状神経節ブロック(SGB)」は全く「効果」がありません)


上記の「神経ブロック」或は「神経根ブロック」による
治療は
「機能性末梢神経障害」にお強い「脳神経外科専門医先生」或は
「ペインクリニック専門医先生」が
施行いたします。













この足底の「症状・症候」は進行すると
「「米粒」を踏んだような。」「小さな砂利を踏んでいるような「症状・症候」」
へと移行致します。

この
「「米粒」を踏んだような。」
「小さな砂利を踏んでいるような「症状・症候」」

「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)
でも「高齢の患者さん」に多いものです。


高齢者ほど出現しやすく。
「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)の
「「米粒」を踏んだような。」「小さな砂利を踏んでいるような「症状・症候」」
は「神経ブロック」或いは「神経根ブロック」でも
治癒過程は遷延致します。


「内科、神経内科、整形外科でMRI等検査の結果は
糖尿、脳梗塞、頚椎系統の原因は見当らず、様子見の現状です。
神経伝達速度検査の結果は両手は問題ない。


右足は少し遅いが
ギランバレー症候群を疑わせるような波形ではないということです。」
との事です。


実際に現実的には正診断率の大変低い「疼痛系の「病態」」であり。

意味もなく
Guillain-Barre syndrome:GBS:Guillain−Barre症候群:ギランバレ症候群
等とよく間違えられます。










「この程度で原因が特定できますでしょうか。」
=>
「原因の特定」の意味が理解できません。


もしも
「この程度で原因が特定できますでしょうか。」が
「如何なる「病態」が考えられるか」という
意味であれば。
=>


「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)=
「Roth−Bernhartd症候群:ロス・ベルンハルト症候群」=
「meralgia paraesthetica(メラルギア・パレステチカ)」=
「外側大腿皮神経ニューロパチー」
等と呼称される「病態」で御座います。


多くの方に
「肩こり・頸こり・背中こり」があり
「背中バリバリ症候群」(あだ名です)を経験された
ことの有る方が多いものです。


2月・6−7月、9月・11月に症状が悪化・発症
(feb/june/7fal crisis)することが多いです。


早朝に「症状・症候」が発作的に出現する事も特徴です。


(月)(木)に症候悪化がくることが多いものです。
「月木おち」(saturday-sunday-monday fall)]






「このまま放置してよいものか
(痺れというものは回復するのでしょうか)、
早期に手当てして痺れを緩和する必要あるとも思いますが
如何なものでしょうか。」
との事です。

これも「御相談者の明確な意図」が判断できません。
申し訳ございません。


悪性の「病態」ではないけれども
実際に現実的には正診断率の大変低い
「疼痛系の「病態」」でございます。














結論:

御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読させて頂きました。


「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)
或は
1895年Rothにより「meralgia paraesthetica」と命名されて
Bernhardtにより「外側大腿皮神経パレステジア」と記載された
病態なので御座います。


「CT・MRIやX線撮影などの画像診断」では「異常所見」
が得られないために
「「機能性末梢神経障害」による「病態」」と呼称されます。


「機能性疾患」即ち「画像診断」或いは「眼で見えぬもの」の
「処遇」「治療戦略」に「失念」するという「臨床診断学」
の苦手な「中枢神経系専門医先生」の場合。


CT・MRIで「異常なし」でこれより先に「診断戦略」
が発展致しません。


「知覚異常性大腿神経神経痛」(本当は神経痛ではないのですが)=
「Roth−Bernhartd症候群:ロス・ベルンハルト症候群」=
「meralgia paraesthetica(メラルギア・パレステチカ)」
の「病態概念」は俄かには
本邦ではまず通用しません。







「腰痛・下肢痛・感覚障害・知覚障害」をしっかり治されるためには
「頭痛」「機能性末梢神経障害」にお強い「脳神経外科専門医先生」
「ペインクリニック専門医先生」を御受診されるのが宜しいと考えます。


但し「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」でも
「頭痛」「機能性末梢神経障害」に苦手な先生もいらっしゃいます。
このことは何卒に御銘記下さいませ。
全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。


このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。









山本クリニック脳神経外科・神経内科相談掲示板
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/index.htm l
の「過去の御相談と御回答」
から

「足の裏先端と手の指先が痺れます [2] [2005年 6月14日 18時42分24秒] 」
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/0939050403694672.html
をを御参照頂けますか。


足裏の痺れと痛み [2] [2003年12月22日 19時 5分48秒]
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/552094802566902.html



上記あくまでもご参考にまでお留めおき
ご無事にされて下さいませ。


何卒にお大事にお健やかにされてくださいませ。

この記事のURLは下記になります。
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_N.php?s_no=111


山本クリニック世田谷 山本博昭(脳神経外科専門医)
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html

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