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【67】 題名:酒さのレーザー。是非とも山本博昭先生にレーザ御願い致します。
相談者:しゅさ 年齢:42 性別:女性 地域:岩手県 2010/10/17 (日)14:27:24
酒さ:しゅさで悩む42歳女性独身です。岩手在住。

最初は小学校のときからなんだか顔がムズムズずるなあと
思っていました。またポゥと顔が赤くなったりすぐ消えたりしていました。

友人から「あなたかおがかなりあかいわよ」(のような会話)といわれて
大ショックでした。
母親に話をしました。母親もあらためてしげしげと顔をみて
なにかを感じたようでした。

12歳のときに岩手の大学病院の皮膚科を受診致しました。
「赤ら顔ではあるけれども「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
ではまったくないです。だから「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
のような治療は必要がないから御注意下さい。

「血管腫」ではありませんが。すぐには診断がつかない。
通院できますか?」といわれて
「通院生活」が始まりました。

16歳まで通院しましたが
次第にモゾモゾする感じが強まり
「ポゥと顔が赤くなったりすぐ消えたり」は次第に強くなってきました。
通院はあきらめました。
が「大学病院の先生のおはなし」には非常に感謝しています。

劣等感と悩みのなかで高校生活の記憶がまったく有りません。
母親は常に「味方をして」励ましてくれました。

「肩こり・頸こり・背中こり」もありつらいうちに
大学にはいり卒業して仕事をするようになりました。
「ポゥと顔が赤くなる」のでサークルや「のみかい」は
極力さけていました。これは今現在もかわりないです。

一年の中でもとりわけ顔の調子の悪くなる時期はだいたい
決まっていて母親はこのようなとき「服やバッグなど見てこようか?」
と東京につれていってくれたりしました。

山本博昭先生の相談掲示板を拝見したのが今年の春でした。
めから「うろこと涙」がおちました。
涙が止まりませんでした。

「酒さ:しゅさ」と自分も母親も確診致しました。
改めて東京の大学病院の皮膚科を「春」に母親と一緒に受診致しました。
一発で
「これは酒さという病気です。原因はわかっていないけれども
脂肪の分泌?や脂腺と関係があるといわれています。治療法はありません。」
といわれました。

私と同じ位山本博昭先生の相談掲示板を読んでいる
母親が先生に。
「まったく治療方法はないのでしょうか?」と伺ういました。

「最上級のレーザーで最上級の技術のある先生であれば
「治療」ができるのですが私や私の大学にはそのレーザーと技術
がないのです」
とおっしゃられて「お金もかかります」といわれました。


私は何故か嬉しくて「泣き出してしまいまいした」。
先生はとてもあわてられたので「先生ありがとう・ありがとうございました」
というと先生は安心されて診察はおわりました。


帰りに母親は涙が止まらずに人目もはばからずなきながら
歩いている私に「お金のことは心配しないでいいよ」と
いってくれました。


山本博昭先生に
「知りたいことです」
=>
1)
山本博昭先生にレーザーを御願い致したいと思っています。

今現在私は42歳で独身です。最初は母親も気にしていた結婚の話など
とうにでなくなっています。私は自立しています。
岩手から照射回(日)は週一回(日)のペースで通院は「可能」です。

私の症状は酒さでも強いです。いたいです。
100-200回以上はかるがると必要であるとおもっています。
仕事は母親のやっている自営業をてつだっているので時間はつくれます。
接客をするので顔は大事だとおもっています。

母親はすべて援助してくれるつもりです。
このお金をつかうと私をそだててくれた母親は老後あまり楽な生活ができなくなるのでは
という不安があります。
勿論私自身の貯えで十分に山本博昭先生のレーザーに備えることは可能です。
けれども母親はすべて援助してくれるつもりでいます。
どうしたらよのでしょう・・。



このようなかたはほかにもいらっしゃいますでしょうか。



2)
またこれはよくない事ですが通院に備えて
一度山本クリニック美容外科世田谷の山本博昭先生の病院を
こっそりおじゃましたことがあります。

丁度酒さの患者さんたちがレーザーをされていまして。
患者さんの中に私よりも十歳は上の婦人がいらっしゃり
「透き通るような白いというより透明な「御顔」の肌をされていました。
「化粧がお上手だなあ」とおもっていたらなんと「すっぴん」だ
そうです(最所は真っ赤でブツブツで大変だったそうです)。

腰がぬけそうなほどびっくり致しました。
=>
私もこの方のように綺麗になれるものでしょうか。


山本博昭先生にレーザーを御願い致したいと思っています。




お忙しいところを誠に申し訳ございません。
何卒に宜しくお願い申し上げます。

















 


この相談への個別リンクは 
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_B.php?s_no=67

 です。


++++++++++++++++++++++
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

一回目の岩手の大学病院の「皮膚科専門医先生」からは
「12歳のときに岩手の大学病院の皮膚科を受診致しました。
「赤ら顔ではあるけれども「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
ではまったくないです。だから「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
のような治療は必要がないから御注意下さい。」

「ビシッ」とした「御診断」を最初から
されています。

「改めて東京の大学病院の皮膚科を「春」に母親と一緒に受診致しました。
一発で
「これは酒さという病気です。原因はわかっていないけれども
脂肪の分泌?や脂腺と関係があるといわれています。治療法はありません。」
といわれました。」
との事です。

「私と同じ位山本博昭先生の相談掲示板を読んでいる
母親が先生に。
「まったく治療方法はないのでしょうか?」と伺ういました。

「最上級のレーザーで最上級の技術のある先生であれば
「治療」ができるのですが私や私の大学にはそのレーザーと技術
がないのです」
とおっしゃられて「お金もかかります」といわれました。」
との事です。

非常に「幸運」の「道」をあゆんでこられています。


赤ら顔・酒さ「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」を治す「テクニック」を
もたない先生に「まったく関係のない」「レーザー光照射」
をされたり。

「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」なのに
「毛細血管拡張症:テレアンギエクタシア:teleangiectasia」という
「血管腫」と「間違われたり」せず。

的確な「治療戦略」を捕捉するまで
一切に「余計な動き」をされないできました。

非常に「幸運」の「道」をあゆんでこられています。

下記に順を追って御回答致します。

++++++++++++++++++++++















#1
##1
「酒さ:しゅさで悩む42歳女性独身です。岩手在住。

最初は小学校のときからなんだか顔がムズムズずるなあと
思っていました。またポゥと顔が赤くなったりすぐ消えたりしていました。

友人から「あなたかおがかなりあかいわよ」(のような会話)といわれて
大ショックでした。
母親に話をしました。母親もあらためてしげしげと顔をみて
なにかを感じたようでした。

12歳のときに岩手の大学病院の皮膚科を受診致しました。
「赤ら顔ではあるけれども「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
ではまったくないです。だから「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
のような治療は必要がないから御注意下さい。

「血管腫」ではありませんが。すぐには診断がつかない。
通院できますか?」といわれて
「通院生活」が始まりました。

16歳まで通院しましたが
次第にモゾモゾする感じが強まり
「ポゥと顔が赤くなったりすぐ消えたり」は次第に強くなってきました。
通院はあきらめました。
が「大学病院の先生のおはなし」には非常に感謝しています。

劣等感と悩みのなかで高校生活の記憶がまったく有りません。
母親は常に「味方をして」励ましてくれました。

「肩こり・頸こり・背中こり」もありつらいうちに
大学にはいり卒業して仕事をするようになりました。
「ポゥと顔が赤くなる」のでサークルや「のみかい」は
極力さけていました。これは今現在もかわりないです。

一年の中でもとりわけ顔の調子の悪くなる時期はだいたい
決まっていて母親はこのようなとき「服やバッグなど見てこようか?」
と東京につれていってくれたりしました。

山本博昭先生の相談掲示板を拝見したのが今年の春でした。
めから「うろこと涙」がおちました。
涙が止まりませんでした。

「酒さ:しゅさ」と自分も母親も確診致しました。
改めて東京の大学病院の皮膚科を「春」に母親と一緒に受診致しました。
一発で
「これは酒さという病気です。原因はわかっていないけれども
脂肪の分泌?や脂腺と関係があるといわれています。治療法はありません。」
といわれました。

私と同じ位山本博昭先生の相談掲示板を読んでいる
母親が先生に。
「まったく治療方法はないのでしょうか?」と伺ういました。

「最上級のレーザーで最上級の技術のある先生であれば
「治療」ができるのですが私や私の大学にはそのレーザーと技術
がないのです」
とおっしゃられて「お金もかかります」といわれました。


私は何故か嬉しくて「泣き出してしまいまいした」。
先生はとてもあわてられたので「先生ありがとう・ありがとうございました」
というと先生は安心されて診察はおわりました。


帰りに母親は涙が止まらずに人目もはばからずなきながら
歩いている私に「お金のことは心配しないでいいよ」と
いってくれました。


山本博昭先生に
「知りたいことです」
=>
1)
山本博昭先生にレーザーを御願い致したいと思っています。

今現在私は42歳で独身です。最初は母親も気にしていた結婚の話など
とうにでなくなっています。私は自立しています。
岩手から照射回(日)は週一回(日)のペースで通院は「可能」です。

私の症状は酒さでも強いです。いたいです。
100-200回以上はかるがると必要であるとおもっています。
仕事は母親のやっている自営業をてつだっているので時間はつくれます。
接客をするので顔は大事だとおもっています。

母親はすべて援助してくれるつもりです。
このお金をつかうと私をそだててくれた母親は老後あまり楽な生活ができなくなるのでは
という不安があります。
勿論私自身の貯えで十分に山本博昭先生のレーザーに備えることは可能です。
けれども母親はすべて援助してくれるつもりでいます。
どうしたらよのでしょう・・。



このようなかたはほかにもいらっしゃいますでしょうか。



2)
またこれはよくない事ですが通院に備えて
一度山本クリニック美容外科世田谷の山本博昭先生の病院を
こっそりおじゃましたことがあります。

丁度酒さの患者さんたちがレーザーをされていまして。
患者さんの中に私よりも十歳は上の婦人がいらっしゃり
「透き通るような白いというより透明な「御顔」の肌をされていました。
「化粧がお上手だなあ」とおもっていたらなんと「すっぴん」だ
そうです(最所は真っ赤でブツブツで大変だったそうです)。

腰がぬけそうなほどびっくり致しました。
=>
私もこの方のように綺麗になれるものでしょうか。


山本博昭先生にレーザーを御願い致したいと思っています。




お忙しいところを誠に申し訳ございません。
何卒に宜しくお願い申し上げます。」
との事です。











#2
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
「御相談者」は「明らかに典型的な「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」」
でいらっしゃいます。

##3
非常に「幸運」の「道」をあゆんでこられています。

##4
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」を治す「テクニック」を
もたない先生に「まったく関係のない」「レーザー光照射」
をされたり。

##4
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」なのに
「毛細血管拡張症:テレアンギエクタシア:teleangiectasia」という
「血管腫」と「間違われたり」せず。

##5
的確な「治療戦略」を捕捉するまで
一切に「余計な動き」をされないできました。
=>#3










#3
##1
「12歳のときに岩手の大学病院の皮膚科を受診致しました。
「赤ら顔ではあるけれども「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
ではまったくないです。だから「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
のような治療は必要がないから御注意下さい。」

「ビシッ」とした「御診断」を最初から
されています。


##2
##1で「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」とは
「御診断」はつけられなかったようですが
「「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
ではまったくないです。だから「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
のような治療は必要がないから御注意下さい。」
から「はじまった」ことは「御相談者」にとって
非常な「幸い」でした。

##3
「「血管腫」ではありませんが。すぐには診断がつかない。
通院できますか?」といわれて
「通院生活」が始まりました。

16歳まで通院しましたが
次第にモゾモゾする感じが強まり
「ポゥと顔が赤くなったりすぐ消えたり」は次第に強くなってきました。
通院はあきらめました。
が「大学病院の先生のおはなし」には非常に感謝しています。」
との事です。
=>##4

##4
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」は必ず
感覚障害・知覚障害や或は疼痛・違和感を顔面に伴います。
これらについて「皮膚科専門医先生」でも
この「知識」のおありになる先生は少ないです。

##5
たぶんに[膠原病:collagen disease」を見落とすと
いけないとか他の「病態概念」を探索されたのでしょう。
それに「12歳」から「16歳」までの御通院を必要とした
ということでしょう。、

##6
最初の岩手県の御地元の
「大学病院」等の「高次医療機関」の「皮膚科専門医先生」から
「「赤ら顔ではあるけれども「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
ではまったくないです。だから「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
のような治療は必要がないから御注意下さい。」
と「びっちり」と「御診断」されたのは本当に本当に本当に・・
幸いでした。
この相談掲示板
http://www.clinicayamamoto.com/list_B.php

【64】 題名:私は54歳女です。鹿児島県在住。酒さ:しゅさです。
2010/04/18 (日)14:20:42
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_B.php?s_no=64
にこの「問題」をとらえた「御相談者」がいらっしゃいます。

##7
ちなみに「またポゥと顔が赤くなったりすぐ消えたりしていました。」

「イルミネーション・ライト症候群」と呼称致します。
この相談掲示板
http://www.clinicayamamoto.com/list_B.php

【63】 題名:酒さの赤みはなぜイルミネーションライトのようにぽっと赤くなる
2010/02/03 (水)21:40:45
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_B.php?s_no=63
に詳しい「御記載」があります。


##8
「緊張すれば赤くなる・お酒をのめば赤くなる・温度差があると赤くなる」
と「御受け持ちの先生」にいうと
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」を知らない先生の場合
「それはだれでもそうですよ」と
いわれがちですが多いに違います。


##9
この「イルミネーション・ライト症候群」は
「御婦人」でも「男性」でも
ある特定の部位に必ず決まってできる「吹き出物」と関連し
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」の診断には大変に重要な
「症状・症候」でもあり・また「レーザー治療期間」の「治療戦略」
を考える上でも大変に重要な「症状・症候」です。
【63】 題名:酒さの赤みはなぜイルミネーションライトのようにぽっと赤くなる
2010/02/03 (水)21:40:45
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_B.php?s_no=63
に詳しい「御記載」があります。


=>#4

##9
御相談者の御相談内容要旨御記載からは
この段階で「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」
で宜しいです。










#4
##1
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」の患者さんの
「イルミネーション・ライト症候群」は。
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」の患者さんの独特な
このような複雑な精密機械のような「眼球運動」の「不具合」により「発生」致します。

##2
眼球運動の機序は非常に複雑です。
明確な視覚を得るには対象から出る光が網膜の中心窩にはいることが必要です。
これは両眼の正確な協調運動によってはじめて可能となります。


##3
両眼が同時に同方向に動き、
しかも両眼の視軸間の角度が変化しない場合、そのような眼球運動を共同運動といいます。

##4
水平方向の眼球運動にさいしては
一方の眼の外側直筋の収縮と同時に他方の眼の内側直筋の収縮が起こります。

##5
垂直方向の眼球運動はもっと複雑です。

##6
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」の患者さんは
これらの複雑な眼球運動の障害があるのですが。

その程度はきわめて微細であり
鼻毛様体神経節からの副交感神経あるいは拮抗神経である
交感神経の障害により
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」の患者さん独特の
「結膜炎」「角膜炎」の「症状・症候」とともに「眼球運動障害」が出現到します。

##7
##6はさらに。

その程度はきわめて微細であり
鼻毛様体神経節からの副交感神経あるいは拮抗神経である
交感神経の障害により
「一定の箇所にできる」吹き出物として。

「御顔」の
「皮膚」の「症状・症候」としても現れます。








#5
##1
「「肩こり・頸こり・背中こり」もありつらいうちに
大学にはいり卒業して仕事をするようになりました。
「ポゥと顔が赤くなる」のでサークルや「のみかい」は
極力さけていました。これは今現在もかわりないです。」
との事です。

##2
これは
赤ら顔・酒さの患者さんの皆様共通点です。

##3
「ポゥと顔が赤くなる」のを極力化粧で隠しても
「学校での旅行行事」や「社員旅行」では
「すっぴん」にならざるをえませんから
赤ら顔・酒さの患者さんは「職場や学校での同僚」との
旅行を「きらいひかえられます」。
そして「勝気に見えても」「ひたすら内気」になります。

##4
「「ポゥと顔が赤くなる」のでサークルや「のみかい」は
極力さけていました。これは今現在もかわりないです。」

赤ら顔・酒さの患者さんの「共通の大きな大きな悩み」
です。









#6
##1
「山本博昭先生の相談掲示板を拝見したのが今年の春でした。
めから「うろこと涙」がおちました。
涙が止まりませんでした。」
との事です。
=>##2

##2
宜しかったです。
本当に宜しかったです。

##3
「改めて東京の大学病院の皮膚科を「春」に母親と一緒に受診致しました。
一発で
「これは酒さという病気です。原因はわかっていないけれども
脂肪の分泌?や脂腺と関係があるといわれています。治療法はありません。」
といわれました。」
との事ですが。
一回目の岩手の大学病院の「皮膚科専門医先生」からは
「12歳のときに岩手の大学病院の皮膚科を受診致しました。
「赤ら顔ではあるけれども「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
ではまったくないです。だから「毛細血管拡張症」のような「血管腫」
のような治療は必要がないから御注意下さい。」

「ビシッ」とした「御診断」を最初から
されています。

##4
二度目におかかりの改めて東京の大学病院の
「皮膚科専門医先生」からは
「「これは酒さという病気です。原因はわかっていないけれども
脂肪の分泌?や脂腺と関係があるといわれています。治療法はありません。」
といわれました。」
と極めて「明快」な診断を「御指摘どおり」「一発」で
えられています。

##5
「御相談者」は非常に「幸運」の「道」をあゆんでこられています。

##6
「私と同じ位山本博昭先生の相談掲示板を読んでいる
母親が先生に。
「まったく治療方法はないのでしょうか?」と伺ういました。

「最上級のレーザーで最上級の技術のある先生であれば
「治療」ができるのですが私や私の大学にはそのレーザーと技術
がないのです」
とおっしゃられて「お金もかかります」といわれました。」
との事です。

##7
非常に「正しい」「皮膚科専門医先生」です。
「Dr's mind」=「ドクターズ・マインド」のある「正直」な先生
です。
「全くその通り」です。

##8
このときの「御受け持ちの先生」は「御相談者」や「御母様」が
「治療法がない」ということに「落胆」されて「泣き出された」と
思われたのでしょう。

##9
「Dr's mind」=「ドクターズ・マインド」のある「正直」な
非常に「正しい」「皮膚科専門医先生」は
赤ら顔・酒さ「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」の患者さん
が「間違った治療法」に走るのを「いやというほど見ています」。

##10
このような「「間違った治療法」に走る」のを
「くいとめてあげなければなりません」
「よって「妙な治療」は避けてください」と続くはずが
「御相談者」が「ありがとう」といわれたので
御安心されたものでしょう。
また
「御相談者」の赤ら顔・酒さ「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」
に関する「知識」を感じとられたのかもしれません。

##11
「「最上級のレーザーで最上級の技術のある先生であれば
「治療」ができるのですが私や私の大学にはそのレーザーと技術
がないのです」
とおっしゃられて「お金もかかります」といわれました。」
=>

「Dr's mind」=「ドクターズ・マインド」のある「正直」な
非常に「正しい」「皮膚科専門医先生」ですね。








#7
##1
「私は何故か嬉しくて「泣き出してしまいまいした」。
先生はとてもあわてられたので「先生ありがとう・ありがとうございました」
というと先生は安心されて診察はおわりました。
帰りに母親は涙が止まらずに人目もはばからずなきながら
歩いている私に「お金のことは心配しないでいいよ」と
いってくれました。

##2
「今現在私は42歳で独身です。最初は母親も気にしていた結婚の話など
とうにでなくなっています。私は自立しています。
岩手から照射回(日)は週一回(日)のペースで通院は「可能」です。

私の症状は酒さでも強いです。いたいです。
100-200回以上はかるがると必要であるとおもっています。
仕事は母親のやっている自営業をてつだっているので時間はつくれます。
接客をするので顔は大事だとおもっています。

母親はすべて援助してくれるつもりです。
このお金をつかうと私をそだててくれた母親は老後あまり楽な生活ができなくなるのでは
という不安があります。
勿論私自身の貯えで十分に山本博昭先生のレーザーに備えることは可能です。
けれども母親はすべて援助してくれるつもりでいます。
どうしたらよのでしょう・・。
このようなかたはほかにもいらっしゃいますでしょうか。」
との事です。


##3
本当に本当に本当に・に。
御優しい「御母様」で本当に宜しかったです。

##4
赤ら顔・酒さ「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」
は「御婦人」は「御母様」から引っ張られます。

##5
これは御相談者の御相談内容要旨御記載には
ありません。
けれども
「ずばり」。
「御母様」も赤ら顔・酒さ「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」
でお悩みではないでしょうか。
如何なものでしょうか。


##6
「御母様」が赤ら顔・酒さ「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」
で悩みそしてそれを治療する機会もないまま「御母様」も悩み続けて
今現在の御歳にななれたとします。

##7
「御母様」が「御自分」の「御嬢様」も「おなじしょうじょう」=
「症状・症候」で悩まれていて
その「治療戦略」を見出された!

##8
「御相談者」が「御母様」の御立場であれば如何に
されますか?
=>#8









#8
##1
結果論として「御相談者」が赤ら顔・酒さ「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」

「Ultra-QスイッチNd・YAGレーザー:
ウルトラQスイッチ・ネオジ(ミ)ウム・ヤグ・レーザー」

赤ら顔・酒さ「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」が御綺麗に治っていくのであれば
「御相談者」の「御心配」はもう解決している。

##2
私には「御母様」の御気持ちが大変よく判ります。
と同時に
「このようなかたはほかにもいらっしゃいますでしょうか。」
は。

##3
「御嬢様」の幸せを望まない「御母様」はいらっしゃらないでしょう。
或いは「お子様の幸せを望まない「御母様」」
はいらっしゃらないでしょう。

##4
「このようなかたはほかにもいらっしゃいますでしょうか。」
=>
「いらっしゃるに決まっています」。









#9
##1
「一度山本クリニック美容外科世田谷の山本博昭先生の病院を
こっそりおじゃましたことがあります。

丁度酒さの患者さんたちがレーザーをされていまして。
患者さんの中に私よりも十歳は上の婦人がいらっしゃり
「透き通るような白いというより透明な「御顔」の肌をされていました。
「化粧がお上手だなあ」とおもっていたらなんと「すっぴん」だ
そうです(最所は真っ赤でブツブツで大変だったそうです)。

腰がぬけそうなほどびっくり致しました。
=>
私もこの方のように綺麗になれるものでしょうか。」
=>##2

##2
「なれます」
「してみせます」










#10結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
「御相談者」は「明らかに典型的な「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」」
でいらっしゃいます。

##3
非常に「幸運」の「道」をあゆんでこられています。

##4
「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」を治す「テクニック」を
もたない先生に「まったく関係のない」「レーザー光照射」
をされたり。

##4
赤ら顔・酒さ「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」なのに
「毛細血管拡張症:テレアンギエクタシア:teleangiectasia」という
「血管腫」と「間違われたり」せず。

##5
的確な「治療戦略」を捕捉するまで
一切に「余計な動き」をされないできました。

##6
もう御予約を頂いたようです。
今現在青森から「3名」・岩手から「2名」の患者さん

御通院中です。

##7
「御遠方」から御通院中の患者さんは多いものです。

##8
どうぞ肩の荷をおろされて御通院くださいね。




























































この相談への個別リンクは 
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_B.php?s_no=67

 です。


 
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あなたは 00159624 人目の患者さんです。(Since 2009.12.16.Wed)