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【115】 題名:最新の汗管腫のレーザー治療で口コミの山本クリニック 世田谷
相談者:匿名希望 年齢:35 性別:女性 地域:兵庫県 2013/11/03 (日)14:29:37
35歳女です。兵庫在住。

二十歳代から両目の下眼嶮(したまぶた)か
ら鼻のわきにかけてプツプツができています。
ふえたりはしていません。

直径1mmくらいで、光ったかんじです。
はだと同じ色でツブツブがたくさんあります。

3件の近くの皮膚科では、3件とも汗管腫?と診断されました。
1件では治療が不能、1件では液体窒素・
のこる一件ではレーザー治療しかない。
使うのはCO2(炭酸ガス)レーザーで
ひとつずつとっていくのもできる。
けれども、顔に赤い点々がのこることがある・との事でした。

私には疑問があります。
1・そもそも汗管腫ってどういう病気。
2・ネットではCO2(炭酸ガス)レーザーでとるのが多いが、
痛いらしい。赤くなるのもこまる。

汗管腫 とレーザー治療しかないことはわかりました。


以上ですが、
レーザー治療では、口コミからも名医でいらっしゃる
山本クリニック 世田谷 美容外科 東京都の山本先生
に 汗管腫について、またレーザー治療について、
おおしえいただけないでしょうか。

ちなみに相談掲示板の過去の記事kからは
私には酒さがあるお確信しております。

兵庫から週一回通院可能です。
できるようならば、名医で口コミの山本クリニック 世田谷 美容外科にて
レーザー治療を御願い致します。

よろしくお願いいたします。
 
この相談への個別リンクは 
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_B.php?s_no=115
 です。





「汗管腫(かんかんしゅ)」につきましては・・
確かにレーザー治療しかありません。

けれども [汗管腫]の正診断率は非常低く、
「御婦人」の「下眼嶮(したまぶた)」あるいは「上眼嶮(うわまぶた)」
になにかブツブツがあると、
無条件い、 [汗管腫(かんかんしゅ)]と診断されてしまいます。




++++++++++++++++++++++
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

1・
まず  「汗管腫(かんかんしゅ);sylingoma:シリンゴーマ」という
病名ですが、元の「欧米」の病名である「sylingoma:シリンゴーマ」
には、なにも、「汗の管」の意味はありません。」
と、いうことを覚えてください
=>
「「汗管腫(かんかんしゅ);sylingoma:シリンゴーマ」は、
「汗」とはなんの関係もない
「ちとせあめ腫瘍」や「棒状腫」とよばれるべきものであったのです。
「汗管腫(かんかんしゅ)」は、元来誤訳です。」


「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、20代前に完成されてしまって、
増えもせず、あとは「化石」として残ります。

この化石はコラーゲンの塊でできています。そしてうずまきのような
形をしています。顕微鏡でみても「汗腺や汗管」の成分はみあたりません。


上記はなにを意味しているかというと、
「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、生理の始まる前後にできるのだけれども
20歳を、すぎると、プツプツの中身は、「内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」
或いは「コラーゲンの「うず」」になっています。


だから、10台の方より、お年をめした30-40-50台の「御婦人」
の「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、もはや「生もの」ではなく、
「コラーゲンでできた化石でうずまきになっている」のです。
アンモナイトのとうに化石です。


この「うずまきの状態」は
、いわば一種の「内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」
とも考えられます。


本物の「汗管腫(かんかんしゅ)」のレーザー治療は、
「このうずまきをほぐしてあげる」レーザー治療をすることが
必要です。


すなわちコラーゲンのうずまきをターゲット
にして、
QスイッチNd−YAGレーザー装置(ネオジミウム・ヤグ・レーザー)で。

「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」=「レーザー・リサーフエシング」
という方法を、行います。
「内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」を平らにする」
ということなのです。

赤くなりません・腫れません・痛くありません。御婦人のお顔であれば
「レーザー光照射」直後から「化粧」が可能です。

「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」=「レーザー・リサーフエシング」
には1回数(日)の
「ショット数」」は2両眼で、10000ショット
が必要です・

「照射回(日)は週一回(日)のペース」=「golden pace:ゴールデン・ペース」=
「4分の1「皮膚のターンオーバー」
で「Qスイッチヤグレーザー」の「レーザー光照射」を
くりかえす必要があること。

「熱レーザー「レーザー光照射装置」」の「CO2(炭酸ガス)レーザー」
「エコツー eCO2レーザー」のでは「治療戦略」は不可能です。

下記に順を追って御回答致します。

++++++++++++++++++++++









#1
##!1
「35歳女です。兵庫在住。

二十歳代から両目の下眼嶮(したまぶた)か
ら鼻のわきにかけてプツプツができています。
ふえたりはしていません。

直径1mmくらいで、光ったかんじです。
はだと同じ色でツブツブがたくさんあります。

3件の近くの皮膚科では、3件とも汗管腫?と診断されました。
1件では治療が不能、1件では液体窒素・
のこる一件ではレーザー治療しかない。
使うのはCO2(炭酸ガス)レーザーで
ひとつずつとっていくのもできる。
けれども、顔に赤い点々がのこることがある・との事でした。

私には疑問があります。
1・そもそも汗管腫ってどういう病気。
2・ネットではCO2(炭酸ガス)レーザーでとるのが多いが、
痛いらしい。赤くなるのもこまる。

汗管腫 とレーザー治療しかないことはわかりました。


以上ですが、
レーザー治療では、口コミからも名医でいらっしゃる
山本クリニック 世田谷 美容外科 東京都の山本先生
に 汗管腫について、またレーザー治療について、
おおしえいただけないでしょうか。

ちなみに相談掲示板の過去の記事kからは
私には酒さがあるお確信しております。

兵庫から週一回通院可能です。
できるようならば、名医で口コミの山本クリニック 世田谷 美容外科にて
レーザー治療を御願い致します。

よろしくお願いいたします。」
との事です。







#2
##1
まず  「汗管腫(かんかんしゅ);sylingoma:シリンゴーマ」という
病名ですが、元の「欧米」の病名である「sylingoma:シリンゴーマ」
には、なにも、「汗の管」の意味はありません。

##2
「汗腺腫瘍」とか「汗管腫(かんかんしゅ)」と、誤訳したのは
昔の日本の皮膚科の先生です。

##3
御相談者御自身は「シリンダー」という言葉をご存じだと
存じます。
「シリンダー」は「空洞の円柱」のことです。

##4
だから
「元の「欧米」の病名である「sylingoma:シリンゴーマ」」も、
古代ギリシャ語で「syrinxは=円柱」という意味なのです。
=>
にかしの日本の医師は、古代ギリシャ語は習いません。
だから、外国語の病名を日本語病名に翻訳すのにはとてもこまったはずです。


##5
上述のごとく 「sylingoma:シリンゴーマ」の「sylingは円柱」「omaは=腫瘍」
ということなのですから。「円柱腫」と訳せればよかったのですが、
「汗管腫(かんかんしゅ)」になってしまったのです。

##6
だから、おおよそ、 [汗管腫(かんかんしゅ)]と診断される先生の
大部分は、このような歴史をしらないで、ずっと、使ってこられたということになります。

##7
事実、脳神経外科にも「脳腫瘍」に、「sylingoma:シリンゴーマ」性格には
「cyridroma:シリンドオーマ」という「脳腫瘍」があります。
これは文字通り、「円柱腫」と翻訳されています。


##8
医療の世界では注射器を、「シリンジ」といいます。
同じ意味です。

##9
#2で、以上から申し上げたかったことは、
「汗管腫(かんかんしゅ);sylingoma:シリンゴーマ」は、「汗」とはなんの関係もない
「ちとせあめ腫瘍」や「棒状腫」とよばれるべきもので、
「汗管腫(かんかんしゅ)」は、元来誤訳であったということです・。

##10
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

##11
ただし、以下、 [汗管腫(かんかんしゅ)]ですませます。
御了解ください。







#3
##1
「汗管腫(かんかんしゅ)」というのは、「御婦人」の「下眼嶮(したまぶた)」に
おおくはっせいする「できもの」です。

##2
ところが
「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、20代前に完成されてしまって、
増えもせず、あとは「化石」として残ります。

##3
この化石はコラーゲンの塊でできています。そしてうずまきのような
形をしています。顕微鏡でみても「汗腺や汗管」の成分はみあたりません。

##4
上記はなにを意味しているかというと、
「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、生理の始まる前後にできるのだけれども
20歳を、すぎると、プツプツの中身は、「内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」
或いは「コラーゲンの「うず」」になっています。

##5
だから、10台の方より、お年をめした30-40-50台の「御婦人」
の「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、もはや「生もの」ではなく、
「コラーゲンでできた化石でうずまきになっている」のです。
アンモナイトのとうに・です。

##5
この「うずまきの状態」は、いわば一種の「内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」
とも考えられます。

##6
教科書などに、顕微鏡で「おたまじゃくし」とか「コッマ状」をしているのは
これらの渦巻きを、断面としてみれば、そのようにみえるのですね。

##7
だから、本物の「汗管腫(かんかんしゅ)」のレーザー治療では、
「このうずまきをほぐしてあげる」レーザー治療をすることが
必要になってきます。


##8
この「テクニック」はコラーゲンのうずまきをターゲット
にして、
QスイッチNd−YAGレーザー装置(ネオジミウム・ヤグ・レーザー)装置
により、
「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」=「レーザー・リサーフエシング」
という方法を、行います。
「内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」を平らにする」
ということなのです。

赤くなりません・腫れません・痛くありません。御婦人のお顔であれば
「レーザー光照射」直後から「化粧」が可能です。

「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」=「レーザー・リサーフエシング」
には1回数(日)の
「ショット数」」は2両眼で、10000ショット
が必要です・

「照射回(日)は週一回(日)のペース」=「golden pace:ゴールデン・ペース」=「4分の1「皮膚のターンオーバー」
で「Qスイッチヤグレーザー」の「レーザー光照射」を
くりかえす必要があります。

=>#4







#4
##1
上述のように「汗管腫(かんかんしゅ)」の「病態」は「誤診」を
されやすいこと。
「汗」とはなんお関係もないこと・・を、御回答致しました。

##2
「汗管腫(かんかんしゅ)」の「病態」は「誤診」を
されやすいこと」であれば、
いかなる「病態」と間違われるのでしょうか。
=>##3

##3

「ちなみに相談掲示板の過去の記事kからは
私には酒さがあるお確信しております。」との事です。

=>

一番多いのは「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」の
2「酒さ第2度」=「酒さ性痊瘡(ざそう)」(acne rosacea)
=「「皮膚」と同色のmmくらいのぷつぷつ」
とまちがえあれやすいのです。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

##4
この場合「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」は
「下眼嶮(したまぶた)」にはできないのですが、
なぜか、「下眼嶮(したまぶた)」に「内側」が一部はいりこみ、
はなすじから「左側頬」に、広がります。

##5
「メラニン色素系の「病態」」は付属しませんが、
「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」=
「毛孔性角化症」:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」
を、合併していると、茶色のいろあいになります。





##7
その他は[稗粒腫:はいりゅうしゅ] =「稗粒腫(ひりゅうしゅ)」(milium:ミリウム)
とまちがわれることがあります。
これはしょうめんからみて、光沢つよく、中身は脂肪の塊なので、
「白くみえます」。










#5
##1
「山本クリニック 世田谷 美容外科 東京都の山本先生
に 汗管腫について、またレーザー治療について、
おおしえいただけないでしょうか。

ちなみに相談掲示板の過去の記事kからは
私には酒さがあるお確信しております。」
との事です。


##2
#1-#4まで上述のごとく、「汗管腫(かんかんしゅ)」とは。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1・「汗管腫(かんかんしゅ)」という病名の起源について。

まず  「汗管腫(かんかんしゅ);sylingoma:シリンゴーマ」という
病名ですが、元の「欧米」の病名である「sylingoma:シリンゴーマ」
には、なにも、「汗の管」の意味はありません。」
と、いうこと。=>
「「汗管腫(かんかんしゅ);sylingoma:シリンゴーマ」は、「汗」とはなんの関係もない
「ちとせあめ腫瘍」や「棒状腫」とよばれるべきもので、
「汗管腫(かんかんしゅ)」は、元来誤訳であったということです・。」



2・「汗管腫(かんかんしゅ)」の病理学的「病態」と特徴について。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、20代前に完成されてしまって、
増えもせず、あとは「化石」として残ります。


この化石はコラーゲンの塊でできています。そしてうずまきのような
形をしています。顕微鏡でみても「汗腺や汗管」の成分はみあたりません。


上記はなにを意味しているかというと、
「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、生理の始まる前後にできるのだけれども
20歳を、すぎると、プツプツの中身は、「内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」
或いは「コラーゲンの「うず」」になっています。


だから、10台の方より、お年をめした30-40-50台の「御婦人」
の「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、もはや「生もの」ではなく、
「コラーゲンでできた化石でうずまきになっている」のです。
アンモナイトのとうに・です。


この「うずまきの状態」は、いわば一種の「内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」
とも考えられます。




−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
3・「汗管腫(かんかんしゅ)」の病理学的「病態」と特徴からそのレーザー治療
は。
本物の「汗管腫(かんかんしゅ)」のレーザー治療では、
「このうずまきをほぐしてあげる」レーザー治療をすることが
必要になってきます。


この「テクニック」はコラーゲンのうずまきをターゲット
にして、
QスイッチNd−YAGレーザー装置(ネオジミウム・ヤグ・レーザー)装置
により、
「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」=「レーザー・リサーフエシング」
という方法を、行います。
「内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」を平らにする」
ということなのです。

赤くなりません・腫れません・痛くありません。御婦人のお顔であれば
「レーザー光照射」直後から「化粧」が可能です。

「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」=「レーザー・リサーフエシング」
には1回数(日)の
「ショット数」」は2両眼で、10000ショット
が必要です・

「照射回(日)は週一回(日)のペース」=「golden pace:ゴールデン・ペース」=
「4分の1「皮膚のターンオーバー」
で「Qスイッチヤグレーザー」の「レーザー光照射」を
くりかえす必要があること。


−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

4・「汗管腫(かんかんしゅ)」は、「汗管腫(かんかんしゅ)」といわれたときから。
「誤診」が多いものです。



一番多いのは「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」の
2「酒さ第2度」=「酒さ性痊瘡(ざそう)」(acne rosacea)
=「「皮膚」と同色のmmくらいのぷつぷつ」
とまちがえあれやすいのです。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。


この場合「酒さ:しゅさ:rosacea:ロザケア」は
「下眼嶮(したまぶた)」にはできないのですが、
なぜか、「下眼嶮(したまぶた)」に「内側」が一部はいりこみ、
はなすじから「左側頬」に、広がります。

「メラニン色素系の「病態」」は付属しませんが、
「毛孔性苔癬:lichen pilaris:リヒェン・ピラーリス」=
「毛孔性角化症」:keratosis pilaris:ケラトーシス・ピラーリス」
を、合併していると、茶色のいろあいになります。



その他は[稗粒腫:はいりゅうしゅ] =「稗粒腫(ひりゅうしゅ)」(milium:ミリウム)
とまちがわれることがあります。
これはしょうめんからみて、光沢つよく、中身は脂肪の塊なので、
「白くみえます」。



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−







#6
##1
声をおおきくしていいたいことは
「汗管腫(かんかんしゅ)」の「病態」は
Qスイッチのついていない、「熱レーザー「レーザー光照射装置」」
=「CO2(炭酸ガス)レーザー」や「エコツー eCO2レーザー」
で2-3回数(日)やっても・・

御金をドブにすてるようなもので
全く「効果」がないこと!

このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。

##2
##1はとても重要です。









#7結論:

##1
上記御解答致しました。

##2
病名の錯誤から・
「汗管腫(かんかんしゅ)」なるものは、20代前に完成されてしまって、
増えもせず、あとは「化石」として残る「病態」であること。

##3
「治療戦略」は結局、
QスイッチNd−YAGレーザー装置(ネオジミウム・ヤグ・レーザー)装置
により、
「「コラーゲンのうず」をまきほどして平らにする」、あるいは
これを
内部でコラーゲンレイヤーの「不整合」」を平らにする」
という「テクニック」である。

##3
ターゲットはコラーゲンになります。
この「テクニック」を
「laser rejuvenation:レーザー・リジュビネーション」=「レーザー・リサーフエシング」
ということp。

##4
QスイッチNd−YAGレーザー装置(ネオジミウム・ヤグ・レーザー)
の独壇場だることを上記御解答致しました。

##5
さらに、ひとつひとつ、「CO2(炭酸ガス)レーザー」などの
「熱レーザー「レーザー光照射装置」」で「治療戦略」を
たてるべきではないことを、
御回答致しました。


##6
同じ「症状・症候」の「御遠方」から御通院中の患者さんは多いものです。

##7
綺麗に治したいですね。






















この相談への個別リンクは 
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_B.php?s_no=115
 です。
 
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