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【149】 題名:両足の太腿の全面が異常に筋肉が張った感じがひどく
相談者:匿名希望 年齢:34 性別:女性 地域:熊本県 2012/04/29 (日)14:34:19

山本先生こんにちは。34才、女です。熊本在住。

2かげつ前から両足の太腿の全面が異常に筋肉が張った感じがひどく、
短いじかん立っているとぱんぱんになります。
両手もおもだるく、全身筋肉がぴくぴくします。

体もふるえていて、怖いです。
足は筋力が落ちているのかプルプルしますが、
日常でできない動作はありません。

のどの圧迫感がひどく、朝から何度もえずいてしまいます。
何カ所も神経内科など受診しましたが、原因がわかりません。

熊本に住んでいるのですが、
山本先生に診ていただいたら楽になるのかなと思い
メールさせて頂きました。

この症状はどのような事が考えられますか?
よろしければアドバイスお願いします。


     
この相談への個別リンクは
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_N.php?s_no=149
です。








++++++++++++++++++++++

御遠方」であるが、「御初診」されるのに、
「どうしてよいかわからない」という御相談内容と解釈させて
いただきました。

下記に順を追って御回答致します。

++++++++++++++++++++++







#1
##1
「山本先生こんにちは。34才、女です。熊本在住。

2かげつ前から両足の太腿の全面が異常に筋肉が張った感じがひどく、
短いじかん立っているとぱんぱんになります。
両手もおもだるく、全身筋肉がぴくぴくします。

体もふるえていて、怖いです。
足は筋力が落ちているのかプルプルしますが、
日常でできない動作はありません。

のどの圧迫感がひどく、朝から何度もえずいてしまいます。
何カ所も神経内科など受診しましたが、原因がわかりません。

熊本に住んでいるのですが、
山本先生に診ていただいたら楽になるのかなと思い
メールさせて頂きました。

この症状はどのような事が考えられますか?
よろしければアドバイスお願いします。」
との事です。








#2

##1
お手紙有難うございました。

「原因がわかりません。熊本に住んでいるのですが、
山本先生に診ていただいたら楽になるのかなと思いメールさせて頂きました
。34才、女です。この症状はどのような事が考えられますか?
よろしければアドバイスお願いします。」
=>##2

##2
だいぶおこまりのようです。
私が拝見しないと、はじまりません。
「御遠方」から御通院中の患者さんは多いものです。

御相談者のような事例は多いものです。
=>#3



#3
##1
まず、「5月」のある(日曜日)に上京していただき
ホテルに滞在していただきます。
このホテルは当院とアプローチのよいホテルがよく、
みなさま、「ブーゲンビリア新宿」というビジネスホテル
http://www.bougainvillea.co.jp/shinjuku/
03-3378-4666
に(日曜日)(月曜日)(火曜日)と宿泊していただきます。
=>##2

##2
診療は(月曜日)(火曜日)(水曜日=診療後かえる)とおこないます。


##3
(念のため申し上げますが、
私は、このホテルとじは一切関係ありません。
たくさんいらっしゃる
「御遠方」から、おこしの患者さんから、お話をきくと、
ほとんど、みなさま、ここに宿泊されていることが、わかりましたので・・。)

=>#4




#4
##1
「5月」であれば「隔週」でまず、拝見させていただきます。
「御遠方」から御通院中の患者さんは多いものです。
=>##2

##2
今現在、「九州」からは、長崎、鹿児島、宮崎のかたが、また
西表島から、まったくおなじような
症状の患者さんが、御通院です。


=>#5


#5
##1
「受付担当・医療事務」は、電子メールを認識しています。
だから、
だいたいの、スケジュールが調整できれば、「受付担当・医療事務」
電話03-3300-1126
おでんわください。

##2
「御遠方」の患者さんの、診療の、密度は高いです。
たとえば、最低でも、毎日「一時間半」は
病院に滞在されていただき、診療になります。
=>##3

##3
だから、「御費用(消費税込み)」は「3万円(よりやややすい)=毎日」
(お薬、「検査」ペインクリニックそのた
すべてふくむ)になります。

=>#6


#6
##1
直接上京されての、当日からの診療は
よほどなれられていないと、ペインクリニックの「治療戦略」
でいきますから、(日曜日)に上京されていただきます。

##2
そして(月曜日)(火曜日)(水曜日)診療されていただきます。

##3
(水曜日)は、ホテルをチエックアウトされて、お荷物をお持ち
のまま御来院されていただきます。
お荷物の、置き場にこまられることはありません。




#7
##1
公式ホームページ
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/index.html/
の「初診のしおり」
のページをごらんいただけますか?
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/15-shiori.html

http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/nosinkei/12339569309643.html

##2
地図は
http://www5b.biglobe.ne.jp/~mddmsci/5-map.html
を、ごらんいただけますか。
「道案内」は、しっかりと、させていただきます。

##3
おでんわのとき、「受付担当・医療事務」は「御遠方」から御通院中の患者さん
になれています。、
すべからくの「だんどり」はおでんわでとれるとぞんじます。








#8結論:

##1
はやくなおしたいですね。


##2
上記、「御遠方」であるが、「御初診」されるのに、
「どうしてよいかわからない」という御相談内容と解釈させて
いただきました。

##3
これは、とてもだいじなことですが、どうか「肩の荷」を
おろされて、御来院ください。

##4
「受付担当・医療事務」が、おでんわでもおはなしいたしますが・・。
=>##%

##5
また「A4判、1まい」ほどに、「御既往」をお書きいただきます。
(ようするに、これまでの「症状・症候」の「まとめ」です。

##6
また、さいきんの、「臨床血液検査」など、あるいは、内服されている
おくすりなどありましたら、資料をおもちいただけますか。

##7
画像診断学脳CT・MRIなどは、結構です。
いりません。(ただし、明確な「異常所見」あり」の場合はべつです)。








取り急ぎのお返事ゆえ不適切な表現や間違いや、
誤りもあろうかと存じますがご了解、お許しください。













この相談への個別リンクは
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_N.php?s_no=149
です。

     
【148】 題名:腰痛・下肢痛。なぜ山本先生のように正しい診断と治療ができぬ?
相談者:匿名希望 年齢:52 性別:女性 地域:大阪府 2012/04/15 (日)15:27:39
腰痛・下肢痛。なぜ山本先生のように
正しい診断と治療をしてくれなかったのだろう

長年苦しんできた腰痛・下肢痛が、山本クリニック 世田谷 芦花公園の
山本先生の、初診での神経ブロックで、信じられない・・ほど・
楽になりました。

まだ、多少の痛みはあるけれども、気になりません。
歩くことも、起き上がることもできます。
本当に有難うございます。
通院をつづけさせて頂きます。
有難うございます。


けれども、
今までの、20年間のお医者さんたちは、なんだったんだろう。


山本先生は、深いご経験を御持ちと思います。

なぜ、ほかの先生方は、
山本先生のように正しい診断と治療をしてくれなかったの
でしょうか。


     
この相談への個別リンクは
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_N.php?s_no=148
です。




++++++++++++++++++++++
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。


腰痛・下肢痛は、元来「骨・皮・筋」の病気ではありません。
「「疼痛」の「症状・症候」」を、探知するいのは
「末梢知覚神経」なのです。

すなわち、
なくてはこまりますが、もしも、末梢神経がなければ
どのようにしても、「いたみ」は伝わりません。

腰痛・下肢痛というと、「骨・皮・筋」を「いたみ」の原因
として、医師が、「錯覚」をおこしてしまう。

だから、「 けれども、
今までの、20年間のお医者さんたちは、なんだったんだろう。」
ということになります。

ペインクリニックという科目で、「ペインクリニック専門医先生」
が「いたみ」を治すべきなのです。

なるほど、整形外科の先生も「ペインクリニック」の「テクニック」
を、使われることがあります。

けれども、原因が、「骨・皮・筋」を「いたみ」の原因
として、医師が、「錯覚」をおこして
俗にいう「ブロック注射」(正確には、「トリガーポイント注射」
という)をしても、根本的な治療法には、なりえません。


腰痛・下肢痛は、元来「骨・皮・筋」の病気ではありません。
「「疼痛」の「症状・症候」」を、探知するいのは
「末梢知覚神経」なのです。

そして「末梢知覚神経障害」すなわち、
「機能性末梢神経障害疼痛」が、診断できないと
なおせないのです。
「ペインクリニック専門医先生」でなければ、なおせないのです。

下記に順を追って御回答致します。

++++++++++++++++++++++





#1
##1
「腰痛・下肢痛。なぜ山本先生のように
正しい診断と治療をしてくれなかったのだろう

長年苦しんできた腰痛・下肢痛が、山本クリニック 世田谷 芦花公園の
山本先生の、初診での神経ブロックで、信じられない・・ほど・
楽になりました。

まだ、多少の痛みはあるけれども、気になりません。
歩くことも、起き上がることもできます。
本当に有難うございます。
通院をつづけさせて頂きます。
有難うございます。


けれども、
今までの、20年間のお医者さんたちは、なんだったんだろう。


山本先生は、深いご経験を御持ちと思います。

なぜ、ほかの先生方は、
山本先生のように正しい診断と治療をしてくれなかったの
でしょうか。」
との事です。
=>#3

##2
「長年苦しんできた腰痛・下肢痛が、山本クリニック 世田谷 芦花公園の
山本先生の、初診での神経ブロックで、信じられない・・ほど・
楽になりました。」
との事です。=>

##3
宜しかったです。
本当に宜しかったです。








#3
##1
「山本先生は、深いご経験を御持ちと思います。

なぜ、ほかの先生方は、
山本先生のように正しい診断と治療をしてくれなかったの
でしょうか。」
との事です。


##2
「いたみ」というものは、「医師であろうとなかろうと}
人間の眼でみえるものではないのです。

##3
だから、このようなとき、「しゃにむに、眼でみよう」とすると、
腰痛・下肢痛は、「ヘルニア」「すべり症」「脊柱管狭窄」その他・
の診断名に、「ばけてしまいます」。

##4
「いたみ」というものは、「医師であろうとなかろうと}
人間の眼でみえるものではないのです。
=>#4







#4
##1
「人間の眼でみえるものではない腰痛・下肢痛」の「いたみ」は
、ちょっと難しいですが、「機能性末梢神経障害疼痛」
と呼称されます。


##2
「機能性末梢神経障害疼痛」の場合は、「めでみえないいたみ」
そのものが、「病態」です。

##3
これを、診断して治していくのが
「ペインクリニック専門医先生」です。



#5
##1
だから、
しっかり治されるためには。
「機能性末梢神経障害」にお強い
「脳神経外科専門医先生」或は「ペインクリニック専門医先生」を
御受診されるのが宜しいのです。
ペインクリニックの「名医」です。


##2
けれども、但し「脳神経外科専門医先生」或は
「ペインクリニック専門医先生」でも「機能性末梢神経障害」
に苦手な先生もいらっしゃいます。
=>##3


##3
全く「病態名称」すらちんぷんかんぷんなこともあります。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。







#6結論:
##1
御相談者の御相談内容要旨御記載を熟読ささせて頂きました。

##2
腰痛・下肢痛は、元来「骨・皮・筋」の病気ではありません。
「「疼痛」の「症状・症候」」を、探知するいのは
「末梢知覚神経」なのです。


##3
すなわち、
なくてはこまりますが、もしも、末梢神経がなければ
どのようにしても、「いたみ」は伝わりません。

##4
腰痛・下肢痛というと、「骨・皮・筋」を「いたみ」の原因
として、医師が、「錯覚」をおこしてしまう。
=>
いつまでたっても、治りません。

##5
加齢によって、「不自由はますます不自由」になっていき、
「いたみ」は頭のてっぺんから、腰痛・下肢痛にまでいたるようになります。


##6
だから、
しっかり治されるためには。
「機能性末梢神経障害」にお強い「脳神経外科専門医先生」
或は「ペインクリニック専門医先生に、
おかかりになるのが宜しいのです。

##7
このような「めにみえない「いたみ」」ににがてな、医師
は、少なくありません。
このことは肝に銘じて何卒に御銘記下さいませ。







取り急ぎのお返事ゆえ不適切な表現や間違いや、
誤りもあろうかと存じますがご了解、お許しください。























この相談への個別リンクは
http://www.clinicayamamoto.com/list_single_N.php?s_no=148
です。



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